古澤酒造会社案内
古澤酒造株式会社会社概要
| 会社名 | 古澤酒造株式会社 |
|---|---|
| 代表 | 代表取締役 古澤 康太郎 |
| 所在地 | 〒991-0023 山形県寒河江市丸内三丁目5-7 |
| 営業所 | 〒114-0014 東京都北区田端5-2-6 TEL.03-3821-2122 FAX.03-3821-1553 |
| 電話 | 0237-86-5322 |
| ファックス | 0237-86-0567 |
| 電子メール | sake@furusawa.co.jp |
| ホームページ | http://www.furusawa.co.jp |
| 創業 | 天保7年(1836年) |
古澤酒造株式会社会社社歴
| 天保7年 | 古澤四郎治、出羽の国、羽前の郷寒河江楯北村にて酒造業創業。 |
|---|---|
| 昭和3年 | 2代目古澤徳治、1年おきに開催された仙台国税局管内清酒品評会において、3回連続優等賞を受賞し名誉賞に輝く。 |
| 昭和5年 | 全国の名誉賞の栄誉を受賞。名実ともに銘酒造の仲間入りを果たす。この年、日本酒に金箔を入れた独創的な「ゴールド澤正宗」を新発売。 |
| 昭和23年 | 古澤酒造株式会社に改組 |
| 昭和37年 | リキュールの製造免許が交付される |
| 昭和40年 | 醸造倉「徳之倉」の落成 |
| 昭和45年 | 輸出貢献企業として通産大臣賞を受賞 |
| 昭和50年 | 後半より再度吟醸製造を再開 |
| 昭和55年 | 純米酒製造を開始 |
| 昭和57年 | 東京事務所に卸売り免許を受ける |
| 昭和58年 | 生酒の発売開始、酒造資料館開設 |
| 昭和60年 | 麦焼酎の発売開始、当社の直接貿易の開始 |
| 昭和60年 | 東北新酒鑑評会にて金賞を受賞 |
| 昭和63年 | 輸入酒類の販売免許が交付される |
| 平成元年 | 全国新酒鑑評会にて金賞を受賞 |
| 平成3年 | 全国新酒鑑評会にて金賞を受賞 |
| 平成8年 | 全国新酒鑑評会にて金賞を受賞 |
| 平成9年 | 紅葉盛のもみじの木、雪の重みで枝が折れ枯れる 東北清酒鑑評会で優等賞受賞 |
| 平成10年 | 全国酒鑑評会で金賞受賞 東北清酒鑑評会で優等賞受賞 |
| 平成12年 | インターネットホームページを立ち上げる www.furusawa.co.jp (田村印刷作成) |
| 平成13年 | 全国酒鑑評会で金賞受賞 |
| 平成14年 | 全国酒鑑評会で金賞受賞 NHK夕方街角ライブで酒造り中継 |
| 平成15年 | そば打ち処「紅葉庵」完成、打ち初め式、さくらんぼテレビニュースで報道される。 そば打ち処「紅葉庵」NHKテレビで生放送。 磯野祐子アナウンサーきらり山形「みんなが集まる建物」 |
| 平成16年 | そば打ち処「紅葉庵」YBCで中継 そば焼酎製造開始 全国酒鑑評会金で賞受賞 そば焼酎 YBC「ぴよ卵430」で中継 そば焼酎発売開始(酒彩倶楽部)500本 |
| 平成17年 | 山形県産米100%の米焼酎新発売(88%精米) 本格焼酎 雪原米極上(75%精米)720ml新発売 全国酒鑑評会で入賞 |
| 平成18年 | やまがた酒彩倶楽部の太古米焼酎製造開始 全国酒鑑評会で入賞 |
| 平成19年 | 寒河江税務署よりリキュール製造免許の条件解除通知書をいただく。(色々なリキュール製造販売が可能) 庄内町の米焼酎製造開始(庄内町の米を使用) 当社の山形県特産平核無柿を使用したリキュールの試作開始 |
| 平成20年 | 自家栽培のそばを使用したそば焼酎製造開始 自家栽培のそばを使用したそば焼酎を新発売 8月17日新発売 |
| 平成21年 | インターネットホームページを完全リニューアル (ウィ・ドック作成) 酒蔵 澤正宗リニューアルオープン(山形駅ビル1階) 4月29日 全国清酒鑑評会で金賞受賞 受賞酒 720ml 7月1日新発売 日本経済新聞東北版にて紹介される 澤正宗 純米吟醸 出羽の里が山形県のセレクションに認定 8月1日新発売 山形県特産平核無柿での柿酒発売開始(読売新聞全国版にて紹介される) |
| 平成22年 |


