明治・大正・昭和と日本の経済を支えた産業、製糸業の蔵を活用した展示施設でした。入館料大人320円

広々とした前庭の芝生は草やクローバーが混じっていましたが綺麗でした。

夕鶴の里の人形劇の映写が25分程見てから館内を見ました、製糸業が盛んな時代の遺品がたくさんありました、またまゆ倉が資料館になったんだそうです。

 

語り部の部屋は誰もおらずに開店休業状態でした。

機織り体験場もありましたがなんの案内もありませんでした。

帰りに源蔵そばによりお蕎麦をご馳走になりました。本当の田舎そばで好き好きだと思いました。

 

 

お蕎麦は普通もりと半盛の2種類、あとは天ぷらだけでした。

サービスでそば葉のおひたしを出してくださいました。ごちそうさま

 

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