寒河江の2月の冷えた朝快晴。
最高品の原料蕎麦「最上早生」が蒸され、蒸気は澄み渡る空高くあがり、蔵中に最上早生の甘くふくよかな香りが漂いました。
尾花沢の皆様の情熱そして、当社の蔵人の技術と情熱。
それらすべてが重なり、今年も精魂込めた「本格焼酎・原幻」が醸されております。
YTSさん、山形新聞さんも応援にお越し下さいました。
皆様有難うございます。
皆様お楽しみにお待ちくださいませ。