白鷹町にある鮎貝八幡宮は格式のある神社です。

社殿は丘の上にあるのですが、しゃでっまで上る石段が二方向についておりびっくりです。

二つの石段ともに急ですが結構幅のある立派な石段です。

周囲には1000本の旗がひらめいていました。

  

社殿は立派です、創建当時はさぞかし立派だったと思います。

建設費用も多額であったと思われます。

この地域の方の信仰心、経済力の大きさが想像できます。

  

山形県の置賜地方の経済力がよく表れている神社であると思います

No tags for this post.